今月の人

ビッグイシュー日本版で連載中の『from the street 今月の人』。 毎号各地の『ビッグイシュー日本版』販売者や、世界のストリートペーパー販売者が登場します。

『ビッグイシュー日本版』創刊当初より、販売者の顔が見えると一番人気の連載。
Webではその一部をご覧いただけます。バックナンバーは販売者から購入いただけます。

販売場所を見る
第327号 掲載

『ビッグイシュー・オーストラリア』販売者 アラン・C

依存症から回復。服役を終え、ビッグイシュー販売へ 歌うと幸せな気持ちに ここ何年かはいい出来事が続いている

続きを読む

第326号 掲載

志村孝市さん

ビッグイシューだって値切られる大阪 けれど、「おおきに!」って言える大阪人になりたい

続きを読む

第325号 掲載

米国『ストリート・ルーツ』販売者 ウォーリー&チョーンシー

職業訓練校で出会った二人、「一対の靴下」のよう。 いつも一緒に働き、お笑いコンビも組む

続きを読む

第324号 掲載

英国『ビッグイシュー・ノース』販売者 ジェイミー

著名なイラストレーターが描いてくれた似顔絵 ビッグイシューの表紙になった。 好きな画家はゴッホ。私も絵を描いて過ごす

続きを読む

第323号 掲載

米国、『ストリート・センス』販売者 ロン・ダドリー

雑誌販売のおかげで精神的に助けられてる。 “プーカヌー”の名で音楽活動、新アルバム『Father's Day』に思いをこめた

続きを読む

第322号 掲載

羽根寿生さん

大阪の中心でビッグイシューを叫ぶ。 ビッグイシューを卒業できる日が来たら家族に話をしに行きたい

続きを読む

第321号 掲載

セルビア、『LiceUlice』販売者 ミルコ・オンドリック

路上で出会った親友と一緒に雑誌を販売 夢は、小学校を卒業し写真学校に通うこと

続きを読む

第320号 掲載

米国、『デンバー・ボイス』販売者 シンシア・エリントン

アルコール依存の弟のため、コロラド州に戻ってきた。 いつかダンスの先生に復帰し、詩を書きたい

続きを読む

第319号 掲載

Kさん

誕生月の9月に、「今月の人」に出ると決意。 50歳までの人生はあかんかったかもしれへんけど、 後半生は今までとは違うものにしたいなぁ思うてます

続きを読む

第318号 掲載

吉富卓爾さん

この雑誌を売っていると、自分は生きているぞ!という証明になるような気がしている

続きを読む