今月の人

ビッグイシュー日本版で連載中の『from the street 今月の人』。 毎号各地の『ビッグイシュー日本版』販売者や、世界のストリートペーパー販売者が登場します。

『ビッグイシュー日本版』創刊当初より、販売者の顔が見えると一番人気の連載。
Webではその一部をご覧いただけます。バックナンバーは販売者から購入いただけます。

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第323号 掲載

米国、『ストリート・センス』販売者 ロン・ダドリー

雑誌販売のおかげで精神的に助けられてる。 “プーカヌー”の名で音楽活動、新アルバム『Father's Day』に思いをこめた

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第322号 掲載

羽根寿生さん

大阪の中心でビッグイシューを叫ぶ。 ビッグイシューを卒業できる日が来たら家族に話をしに行きたい

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第321号 掲載

セルビア、『LiceUlice』販売者 ミルコ・オンドリック

路上で出会った親友と一緒に雑誌を販売 夢は、小学校を卒業し写真学校に通うこと

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第320号 掲載

米国、『デンバー・ボイス』販売者 シンシア・エリントン

アルコール依存の弟のため、コロラド州に戻ってきた。 いつかダンスの先生に復帰し、詩を書きたい

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第319号 掲載

Kさん

誕生月の9月に、「今月の人」に出ると決意。 50歳までの人生はあかんかったかもしれへんけど、 後半生は今までとは違うものにしたいなぁ思うてます

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第318号 掲載

吉富卓爾さん

この雑誌を売っていると、自分は生きているぞ!という証明になるような気がしている

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第317号 掲載

オーストリア、『アウグスティーン』販売者 チオマ

ナイジェリアから呼び寄せた娘は 来年、ギムナジウムを卒業予定。 この仕事のおかげで、オーストリア人の友人ができた

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第316号 掲載

『リアル・チェンジ』販売者 ヴァレリー・ウィリアムズ

有償インターンとして、仲間たちにアドバイス。 リアル・チェンジは販売者を育てる村のようなもの

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第315号 掲載

英国『ビッグイシュー・ノース』販売者 エイドリアン

ルーマニアで祖父母と暮らす、4人の子どもたち 「私の人生は、家族のためにある」

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第314号 掲載

『ビッグイシュー オーストラリア』販売者ブルーイ

無差別殺傷事件に巻き込まれ、PTSDに苦しむ 販売は正直きついが、人生は100%よくなった

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