販売者に会いにゆく (旧・今月の人)

ビッグイシュー日本版で連載中の『販売者に会いにゆく (381号まで:「今月の人」 )』。 毎号各地の『ビッグイシュー日本版』販売者や、世界のストリートペーパー販売者が登場します。

『ビッグイシュー日本版』創刊当初より、販売者の顔が見えると一番人気の連載。
Webではその一部をご覧いただけます。バックナンバーは販売者から購入いただけます。

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第395号 掲載

『ビッグイシュー台湾版』販売者 クエン・フア・シウ

平穏な人生、それが今一番ほしいもの 数え切れないほどの仕事に就いた後、再び販売者に

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第394号 掲載

『ビッグイシュー英国版』販売者 イーストン・クリスチャン

今までで一番のほめ言葉 「あなたが持っていると、ビッグイシューがかっこよく見える」

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第393号 掲載

セルビア『リツェウリツェ』販売者 ヨワンカ・オブラドヴィツェ

自分の境遇に似ていた“販売者の再起の物語” 働くために生き、生きるために働く

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第392号 掲載

米国『ストリート・ジン』販売者 ゲイリー・キートン

ベトナム戦争に8年、退役後PTSDと薬物依存症に 路上で“社会の一員”と感じられる販売者の仕事

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第391号 掲載

『ビッグイシュー日本版』販売者 正彦さん

黙ってひたすらお客を待つ「お地蔵さん」も 話しかけてもらえるとうれしい

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第390号 掲載

米国『ワン・ステップ・アウェイ』販売者 リチャード・ランソン

自分の人生は決してたやすくなかったけれど、 娘には家と呼べる場所をあげたかった

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第389号 掲載

ドイツ・ハンブルク『ヒンツ&クンスト』販売者 トーマス

フェイスシールドとクリアケースで販売再開 「お客さんたちが、毎朝起きる理由をくれている」

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第388号 掲載

ドイツ『フィフティ・フィフティ』 販売者 ルドルフ・ドルシュケ

僕は“ノードシュトラーセ・ファミリー”の一員 孤立する人たちの話に耳を傾けながら 

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第387号 掲載

スイス『サプライズ』販売者 カリン・パコッツィ

幼少期のトラウマと薬物に翻弄された日々。 今では自尊心を取り戻し、娘を誇りに思う

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第386号 掲載

『ビッグイシュー台湾版』販売者 ジン・フェン・シウ

肉体労働で身体が麻痺、貯蓄も住む場所もなくなった。 何が起ころうとも、雑誌販売の仕事を続けるつもり

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