ホームレスの人の社会的自立を応援する
「ビッグイシュー日本版」は350円。
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377 号(2/15発売)
考える動物たち
ヒトは他の動物より優越した存在だろうか? 実際には、紫外線が見える昆虫や鳥類、光の振動方向が見えるハトやミツバチ、においの感受性が高く超音波も聞き取れるイヌなど、多彩な能力をもつ。イヌやネコを飼ってい...

376 号(2/1発売)
世論調査と社会
世論調査による内閣支持率や政党支持率が、新聞やネットで定期的に発表されている。その結果については、周辺から「この内閣支持率って妥当なのか?」「捏造されているのでは?」という声も聞こえてくる。はたして世...

375 号(1/15発売)
乗ってみる? 小さい交通
長距離を歩けない、妊婦、高齢者、障害のある人。そして、高齢で運転免許証を手放した人、経済的に車を持つ余裕がない人が増えている。
しかし、私たちが利用できる移動手段は、バス、電車、自動車など、思ったより...
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フォトジャーナリストは「撮る」だけが仕事ではない。「責任を負う」自覚があるかが大切/ピュリツァー賞受賞写真家ロレンツィオ・トゥニョーリにインタビュー

「ヒップホップ教育」でクリティカル・シンキングのスキルが上がる?現代米国の教育現場より

3月1日発売の『ビッグイシュー日本版』378号,表紙は「レネー・ゼルウィガー」、特集は「10年目のふくしま」

「はたらけない」若者たちの「自己責任」ではない。 社会の持続可能性を踏まえて社会で対策をたてるべき問題―「中央ろうきん若者応援ファンド」選考委員 座談会

「お金があってもビッグイシューを販売したいですか?」-名古屋大学の学生からのビッグイシューの販売者への質問への回答は・・・

関電・高浜原発4号機、“アキレス腱”の蒸気発生器に損傷。一基に、厚み1・3㎜の管が3382本、1本でも破断すればメルトダウンの可能性
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