販売者に会いにゆく (旧・今月の人)
ビッグイシュー日本版で連載中の『販売者に会いにゆく (381号まで:「今月の人」 )』。 毎号各地の『ビッグイシュー日本版』販売者や、世界のストリートペーパー販売者が登場します。
『ビッグイシュー日本版』創刊当初より、販売者の顔が見えると一番人気の連載。
Webではその一部をご覧いただけます。バックナンバーは販売者から購入いただけます。
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第521号 掲載
米国『トリード・ストリーツ』販売者 ワンダ・ブードリー
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両脚切断にも負けず、みんなに愛された「ママ」
懸命に一生をまっとうしたことを忘れない -
第520号 掲載
Iさん(OB)
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お客さんに無事に生活できていると伝えたい
卒業後も販売者サロンでホッとする -
第519号 掲載
スウェーデン『ファクトゥム』販売者 ヤスミン・カールソン
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依存症、中絶、破産、ホームレス……。
それでも自分の夢を持ち続け、家族を想う -
第518号 掲載
カナダ『リティネレール』販売者 ガブリエル・ラボワ
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販売者、毎週買いにくる常連客と話す
自身の撮影した写真が雑誌に載ることも -
第517号 掲載
オーストリア『アプロポ』販売者 ゲオルゲ・クラチウン
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“クリスマス”という名前を授かって
「信心があるから、希望をもち、前を向いて進める」 -
第516号 掲載
セルビア『リツェウリツェ』販売者 ラドミラ・スラヴジェヴィッチ
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ユーゴスラビア紛争でシングルマザーに。
必死で育てた息子に会えることが幸せ -
第515号 掲載
米国『ストリート・センス』販売者 ニキーラ・スミス
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「ストリート・センス」は、私にとっての“ホーム”
人生の終着駅に向かって、最後の仕事をまっとうしたい -
第514号 掲載
『ビッグイシュー日本版』黒木幸一さん
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この夏、ホームレス・ワールドカップに出場
サッカー以外でも誰かのパスは素直に受け取りたい -
第513号 掲載
ミカエル
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10代から続いた、薬物依存症との闘い
今では、雑誌販売が心のよりどころに -
第512号 掲載
ハルヴィン・ジョーンズ
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路上で寝るのは危ないから、夜道を歩く
「一生懸命に働けば、道が開かれると信じて」


